修理実績

今回は、Barneys New Yorkストレートチップの修理の御依頼です。 元々付いていたハーフラバーが加水分解によりボロボロになってしまっていたのでそちらを処理して貼り直しいたしました。 更により剥がれにくくしたいとの事でしたので処理した際にマッケイ縫いを施した後にハーフラバーを貼りました。
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今回は、SCOTCH GRAINのストレートチップのレザーオールソール交換です。 ソール真ん中に穴があいてきた為交換!状態もいいのでまだまだソール交換でいけます! リフトは、コンチネンタルのラバーリフト革底は、濃茶のステインで仕上げます。

SCOTCH GRAINの様につま先別途料金でラバーにもカスタム出来ます。

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今回は、REGALローファーのソックシート貼り+サイズ調整の御依頼をいただきました。 お客様に直接足を通して頂きながらスポンジなどで微調整いたします。 【before】 今回の靴は、剥がせないインソールにハーフの赤いソックシートが貼ってあるタイプですのでインソールにスポンジで調整していきます。 下の写真の状態ですとスポンジが見えたままになる為ハーフソックシートを剥がしインソール全体に約1mm厚のソックシートを全面に貼ります。 今回は、赤とのバランスを考えブラックのソックシートをはりました。 そしてラストにハーフのソックシートを貼り完成!!   【after】 トップリフトも交換し、これからますます活躍してくれる靴になってくれれば、嬉しいです。 革靴は、履いて行くにつれて少しづつ伸びたりします。 スポンジやコルクで微調整する事でsize感も良くなる上クッション力が増して履きやすく感じたりもします。 革に拘りすぎるが為足が疲れ易いのにこれが革靴だと思っている方もいらっしゃいます。 薄いスポンジでも敷いてあげるだけでも楽になったりしますので是非当店をご利用下さいませ。 注意)ただしこちらの修理は、対面にてのみの修理となります。 靴&鞄修理専門店 AMOLIR -アモリール-
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今回は、Santoni(サントーニ)の新品革靴に、ハーフソールラバー(Vibram2336)とROYAL台形スチール取り付けの御依頼です。   【before】 シルエットとこのサントーニ特有の靴底カラーいいですねー オレンジのこのカラーは、染料じゃなく顔料系溶剤ですかね!この色の靴底カラーほしいですねー さて今回ハーフソールラバーも付きますが靴底の反りが強く細身のシルエットの為vibram2336の1.8mm厚少し薄めのハーフラバーにいたしました。 【after】 またのご来店をお待ちしております。 靴&鞄修理AMOLIR    
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今回は、MEERMIN(メルミン)つま先ラバー補修の御依頼をいただきました。 こういったハーフラバータイプのつま先削れであってもラバーつま先補修は、可能です。 お客様の中には、靴底のある部分が壊れたら直すとしたらオールソールしかないと勘違いされているお客様も多くいらっしゃいます。 もちろんオールソールであれば総合的にちゃんと直りますが部分的補修でも十分直る事も多々あります。 まずは、どんな直しがあるかを聞いて頂けたら案外安価で直せたりする事も十分にあるのでお聞き下さいませ。 【before】   【after】   靴&鞄修理専門店AMOLIR -アモリール-
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今回は、Brooks Brothers(ブルックス ブラザーズ)の革靴に、レザーリフト(ダブ)交換と、トライアンフ台形スチール取り付けの御依頼をいただきました。 【before】   【after】 雰囲気が出てゴールドトライアンフは、よく映えますね! ソールにオイル入れをされていたので革がしなやかでスチールも取り付けやすかったです。 また御来店お待ちしております。  

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今回はmorjasと言う新品の革靴に、 ハーフソール+トライアンフ台形スチールの御依頼をいただきました。 最近は、台形スチールも増えてきました。台形のスチールは、半円より加工が少し複雑な為半円より少し高いですが見た目のインパクトがありカッコいいですね。 【before】   【after】   靴&鞄修理専門店 AMOLIR -アモリール-
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今回は、Church's (チャーチ)の新品革靴に、vibram2336アンジェラハーフラバーソールを貼りました。 今回のハーフラバーは、1.8mm厚なのですが当店今まで2mm厚のvibramハーフラバーが主体となっていましたが靴の反りがある靴底や革底自体が薄めの革に関しては、厚みが1.8mm厚だと収まりが良くなったりします。 その差0.2mmですが意外にもこのmm数で厚ぼったい仕上がりになったりする為今後MENSのハーフラバーは、1.8mm厚と2mm厚の選択制になります。 耐摩耗性の0.2mmの違いより履き心地が変わる0.2mmの重要性が高いと判断いたしました。 2mm厚は、当初デザイン二つあり選択制でしたが今後1つにしぼり厚み違いで選択制となりますのでわかりづらい場合は、お気軽にお立ち寄り下さいませ。   【before】   【after】  

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今回は、Florsheimのトップリフトのコンチネンタル交換修理です。 ビンテージシューズでも状態によって修理は、十分可能です。 コバやリフトの革がデコボコしていたり古い革でもまた綺麗に復元出来るケースは、全然あります。 【before】   【after】 是非当店にお持ち下さい。諦めるならまずは、無料見積もりをしてから!! 靴&鞄修理専門店 AMOLIR  
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